電気代

私にとって 部屋の明かりというのは 本当に必要不可欠のものらしいです さっきまで 電気代の節約として部屋の明かりを消していたのですが そんなこと言ってる場合じゃないと思って 部屋の電気をつけたら かなり気持ちが明るくなりました とりあえず9月の電気代は なんと1万円もかかってしまいますが それは 9月の30日に支払われる 指原われるというかしてもらえる 中してもらえるというか 加世田分をいただけるお金で おそらく 少なくとも 8000円くらいはいくと思うので 残り2000は生活費から出すとして 一万円 何とかしはらおうと思います そうでないと停電してしまいまし まだまだこの暑い中 エアコン屋 扇風機 もちろん それだけではなくて 部屋の電気 お風呂場の電気 廊下の電気 トイレの電気 やっぱり電気代はどうしても必要です
それにしておnエアコンの使用料だけでこんなにいったのは初めてでした
びっくりしました 

我慢

せめてあと10個800円は稼ぎたいです なぜかというと 今日は川口駅前にわざわざ行って タリーズのマンゴージュースを頼んだからです 620円 50080円 タリーズは決して安くありません それから お母さんは お母さんは ベルサイユのばらを買いました 本当に欲しい雑誌があったけど お金がないからなーと思ってあきらめていたのに お母さんだけずるいのです 俺のほしい雑誌は 4歳児向けくらいなので 4歳児のココロをキャッチするために 手を変え品を変え 面白い返って 必ず子供が買うようにできています 例えば きかんしゃトーマス トミカの車 アンパンマン しょくぱんまん カレーパンマン ドキンちゃん バタコさん ジャムおじさん メロンパンナちゃん 戦隊もの 仮面ライダー 乗り物 新幹線 子供にとってはパラレルワールドなのです 俺だってほしかったけれど 我慢してきました
だから10月になって年金が入るのをまちます 

言葉

言葉というものは とても使いようによっては便利なものにもなるし 恐ろしい牙のようなものにもなります それは誰しもがわかっていると思うのですが 子供にはわからないのです だから いじめというものが淫乱なものになっているのではないかなと思います 私は 子供の頃ずっといじめられっこでした 私が今していることは いじめというものを 自分で話したことがないということです でもそれは間違いであって 愛ビアンというサイトがありますが その中に出てくる同じ投稿を毎回する人 がいて 本当に一語一句毎回投稿していて 見た目は 美しい人希 性格は優しい人希 車思っている人大希 即発展する一希 自分より身長が低い人希 家庭的那一希 そういう自分はどういう事分かというと そんな大層なことをのぞめる人ではないのです 非常に自己中心的でわがままな人でした その人と一回だけやり取りをしたことがあって 私はその人を憎むようになって それからその人に対して 嫌がらせをしたことがあります 

太陽の子

太陽の子 という作品があって 灰谷健次郎 せんせいが書いています 太陽の子の主人公は ふうちゃんという女の子です ふーちゃんは沖縄出身の女の子です 間違いました フーちゃんの弟さんが沖縄出身の男性なのです ふーちゃんのお父さんは沖縄本土上陸の時の 家庭内犠牲になった生き残りの一手 お父さんは精神疾患で おそらく統合失調症なのです お父さんは最後に首を吊って自殺してしまうのですが それでも風ちゃんはお父さんのことをずっと信じていて お父さんは死んだんじゃない お父さんは死んだんじゃないと ふうちゃんは ずっと我慢をして涙を流しませんでした お父さんは 沖縄 今でも嘉手納基地とか 米軍が在中していますが 本当に沖縄の人は 本土上陸の時に家族の4分の3は死んでしまったのです 死んでしまったというよりも コロされてしまったのです それでも太陽の頃の作品は とても明るくて 灰谷健次郎 せんせいは 戦争のおそろしさを伝えるだけではなくて 子どもがどんなに明るくして 生命力にあふれているか 子供の素晴らしさを書いています 

子どもの頃の思い出はたくさんあります 私と私の弟は6歳違いますが 私の弟が生まれたとき 私が弟を初めて見た思い印象派 白い豚だなということでした 面白い漫画 本当に可愛くて 6歳も年が離れていたので 子供なりに一生懸命お世話をしました オムツを変えたことはありませんが 例えば 一緒になって 家にあるプールに入ってみたり その時は弟のためにも 私のためにもプールがあったのです そういう点では 私のお父さん お母さんはお金を使ってくれました 私と弟は 本当に仲が良くて 私の弟は生まれつき知的障害があったのですが そんなことは関係なくどうでもよくて とにかく可愛い子だなと思って 本当に この子が家に生まれてきてくれたことをうれしく思っていました 私は今43歳ですが 弟も 6歳離れていて 30代後半です 今は作業所に通っています 弟の人生は弟のものですが 両親が亡くなった後は 私が保護者になるのだな と思っています 

部屋の片付け

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私たちは狭い部屋に住んでいますが 物の処分を大分したので かなり見やすくなりました 私が最初に来た時は 部屋の片隅に 段ボールがたくさんあって これは 何のために置いてあるのかと聞くと もしかしたら必要があるかもしれないからと思って置いてあるといったので これは全部してますよと言っていました そして 部屋の片隅はひとつ 広くなりました 私がしたことは次にしたことは 服の収納 ケースの中にある もういらない 着なくなった服を捨てることでした もう小さくなって絶対に着られないという服をどんどん捨てました 思い出の品として取っておきたかったらしいのですが どうしても捨てられない というものだけ置いて 後はどんどん出て行きました それから 次にしたことは 部屋のシルバーラックの中にある これまたしてある ダンボールを捨てることでした なぜ段ボールをしているのか それは収納ケースがなかったからですが 収納ケースは100均で安く売っているので 安く というよりも1つ100円なので これをたくさん買って 嫁も手伝いながら2人でどんどんしまっていきました それからまたさらにしたことは 私のいるところのマットレスと私の人を使うことでした 掛け布団を買いました 私たちは二人とも太っているので ロフトの上で二人で一緒に寝ることができないのです ついでに 長年使ってやった嫁の布団も全部捨てて これも全部取り替えました 

嫁と出会うまで

私は遊び人ではありませんでした たくさんの女性と付き合いましたが 遊びだったことは一度もありません どれだけ本気だったかと言えば 自分でも自信がありませんが 軽い気持ちで付き合ったことがありません それでもなかなかうまくいかなくて 相性の合う人が本当になくて 本当に寂しい思いをしました 私の病気は悪くなっていく一方だし 今 家でピアノ女性を探すのは とても難しいし それでも私は諦めませんでした どこかに私の嫁さんがいるはずだと思って あの日のことは本当に忘れません 毎日文化と散歩をしていました 毎日同じコースを歩いて毎日文化に話しかけて 文化は私の癒しでした 本当につらかった時も 文化の散歩はかかしませんでした 誰でもいいやと思っていて レズビアンの人のサイトに書き込みをしました 精神疾患であることをはっきり書いていた方がいいと思って 最初から書き込みしました 私の書き込みに 応募してくれたのが夢でした あれから5年立ちます 嫌いになったり 憎んでしまったり マイナスの感情もありましたが 嫁の支えあって 今の私たちがあると思います

比べてほしくない

嫁が昨日言いました 前の結婚をしたいときは はぶりのよい生活をしていて 及川光博の関東のツアーに 全部行くことができたと でも心はみたされなかったと それを聞いて 私は傷ついてしまいました 私の心は傷つきやすいです 私との生活は 前よりもずっといいと言っていました 私はくらべてほしくなかったです 前の結婚の事ばかり言うのは もううんざりです 前の旦那さんとは 13年間も付き合っていたそうです 嫁が前の旦那さんと分かれた時は 28歳の時だそうです だから 嫁の人生は半分以上前の旦那さんと一緒だったということになります わたしと嫁の付き合いは まだ1年しかありません それでも私は 私にも長く付き合った人がいましたが その人との暮らしのことを いつも引き合いに出していたわけではありません 今の方がいいとか 比べた事はありません だから 本当にかなしかったです やっぱりお金がある方がいいんだなと思いました それに前の旦那さんは とても誠実な人です

睡眠剤

医者の指示にしたがわず 自分の判断で睡眠薬をへらしています そうしないと一向に病気が良くなりません 今のところ へらされていたのを5つにへらしています それでもまだ昼間に眠いです 私は不眠症に長くなやまされてきました 31歳の時に発症して 不眠症が原因でした ベゲタミンと言う薬も飲んでいました ベゲタミンは睡眠薬の中で一番強いですそのかわり 脳細胞を破壊する 副作用があります 非常に恐ろしい薬です 今はまったく飲んでいません 処方した医者は 本当にひどい医者だと思います 今はもしかしたら 睡眠薬なしで眠れるかもしれません 特に今日のように使われた人 睡眠薬なしで眠れるかどうか 試してみたいと思います 不眠症が直ったら どんなに素晴らしいことでしょう もう薬の副作用になやまされなくてもいいのです 少しずつ少しずつ ヘラしていきます
今日も3つしか飲まなかったけれど、きちんと眠ることができて、不眠症に関してはかなり治ってきました
 

気をつけたい

昨日 嫁から 私にはもう誰もタイル人がないと言われました 私にはもう親がいないと言われました あなたには両親がいていいけれども 私には両親がいないのだよ と言われました 確かにその通りです 嫁は 嫁の姉とともに育ちました 嫁の姉は 嫁とは2歳しかありません 7才の時に 嫁の母親が 家を出て行ってから 嫁は 嫁の姉にお世話になって生きてきました 嫁の父親が働かない人だったので 働いて給料えたとしても それは全部ほとんど消えていったので 家には 明日食べるお米が有りませんでした 明日食べるものがない 恐ろしい状況ですの中で育ちました 毎日どんなにおびえていたか 毎日どんなに苦しかったか 想像するだけで ぞっとする状況です それでも嫁は 嫁の姉と一緒に 大人になるまでずっと一緒に生きてきました 私が嫁と結婚したことで 嫁の姉は私を嫌いになって 結果的に嫁と 嫁の姉は 絶縁しました 嫁には私しかいないのです 私は 昨日 嫁とケンカをしました 今後はなるべく喧嘩をしないように ささいなことでもめないように 二人とも頑張って気をつけたいと思います