我慢

せめてあと10個800円は稼ぎたいです なぜかというと 今日は川口駅前にわざわざ行って タリーズのマンゴージュースを頼んだからです 620円 50080円 タリーズは決して安くありません それから お母さんは お母さんは ベルサイユのばらを買いました 本当に欲しい雑誌があったけど お金がないからなーと思ってあきらめていたのに お母さんだけずるいのです 俺のほしい雑誌は 4歳児向けくらいなので 4歳児のココロをキャッチするために 手を変え品を変え 面白い返って 必ず子供が買うようにできています 例えば きかんしゃトーマス トミカの車 アンパンマン しょくぱんまん カレーパンマン ドキンちゃん バタコさん ジャムおじさん メロンパンナちゃん 戦隊もの 仮面ライダー 乗り物 新幹線 子供にとってはパラレルワールドなのです 俺だってほしかったけれど 我慢してきました
だから10月になって年金が入るのをまちます 

言葉

言葉というものは とても使いようによっては便利なものにもなるし 恐ろしい牙のようなものにもなります それは誰しもがわかっていると思うのですが 子供にはわからないのです だから いじめというものが淫乱なものになっているのではないかなと思います 私は 子供の頃ずっといじめられっこでした 私が今していることは いじめというものを 自分で話したことがないということです でもそれは間違いであって 愛ビアンというサイトがありますが その中に出てくる同じ投稿を毎回する人 がいて 本当に一語一句毎回投稿していて 見た目は 美しい人希 性格は優しい人希 車思っている人大希 即発展する一希 自分より身長が低い人希 家庭的那一希 そういう自分はどういう事分かというと そんな大層なことをのぞめる人ではないのです 非常に自己中心的でわがままな人でした その人と一回だけやり取りをしたことがあって 私はその人を憎むようになって それからその人に対して 嫌がらせをしたことがあります 

太陽の子

太陽の子 という作品があって 灰谷健次郎 せんせいが書いています 太陽の子の主人公は ふうちゃんという女の子です ふーちゃんは沖縄出身の女の子です 間違いました フーちゃんの弟さんが沖縄出身の男性なのです ふーちゃんのお父さんは沖縄本土上陸の時の 家庭内犠牲になった生き残りの一手 お父さんは精神疾患で おそらく統合失調症なのです お父さんは最後に首を吊って自殺してしまうのですが それでも風ちゃんはお父さんのことをずっと信じていて お父さんは死んだんじゃない お父さんは死んだんじゃないと ふうちゃんは ずっと我慢をして涙を流しませんでした お父さんは 沖縄 今でも嘉手納基地とか 米軍が在中していますが 本当に沖縄の人は 本土上陸の時に家族の4分の3は死んでしまったのです 死んでしまったというよりも コロされてしまったのです それでも太陽の頃の作品は とても明るくて 灰谷健次郎 せんせいは 戦争のおそろしさを伝えるだけではなくて 子どもがどんなに明るくして 生命力にあふれているか 子供の素晴らしさを書いています 

子どもの頃の思い出はたくさんあります 私と私の弟は6歳違いますが 私の弟が生まれたとき 私が弟を初めて見た思い印象派 白い豚だなということでした 面白い漫画 本当に可愛くて 6歳も年が離れていたので 子供なりに一生懸命お世話をしました オムツを変えたことはありませんが 例えば 一緒になって 家にあるプールに入ってみたり その時は弟のためにも 私のためにもプールがあったのです そういう点では 私のお父さん お母さんはお金を使ってくれました 私と弟は 本当に仲が良くて 私の弟は生まれつき知的障害があったのですが そんなことは関係なくどうでもよくて とにかく可愛い子だなと思って 本当に この子が家に生まれてきてくれたことをうれしく思っていました 私は今43歳ですが 弟も 6歳離れていて 30代後半です 今は作業所に通っています 弟の人生は弟のものですが 両親が亡くなった後は 私が保護者になるのだな と思っています 

部屋の片付け

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私たちは狭い部屋に住んでいますが 物の処分を大分したので かなり見やすくなりました 私が最初に来た時は 部屋の片隅に 段ボールがたくさんあって これは 何のために置いてあるのかと聞くと もしかしたら必要があるかもしれないからと思って置いてあるといったので これは全部してますよと言っていました そして 部屋の片隅はひとつ 広くなりました 私がしたことは次にしたことは 服の収納 ケースの中にある もういらない 着なくなった服を捨てることでした もう小さくなって絶対に着られないという服をどんどん捨てました 思い出の品として取っておきたかったらしいのですが どうしても捨てられない というものだけ置いて 後はどんどん出て行きました それから 次にしたことは 部屋のシルバーラックの中にある これまたしてある ダンボールを捨てることでした なぜ段ボールをしているのか それは収納ケースがなかったからですが 収納ケースは100均で安く売っているので 安く というよりも1つ100円なので これをたくさん買って 嫁も手伝いながら2人でどんどんしまっていきました それからまたさらにしたことは 私のいるところのマットレスと私の人を使うことでした 掛け布団を買いました 私たちは二人とも太っているので ロフトの上で二人で一緒に寝ることができないのです ついでに 長年使ってやった嫁の布団も全部捨てて これも全部取り替えました