比べてほしくない

嫁が昨日言いました 前の結婚をしたいときは はぶりのよい生活をしていて 及川光博の関東のツアーに 全部行くことができたと でも心はみたされなかったと それを聞いて 私は傷ついてしまいました 私の心は傷つきやすいです 私との生活は 前よりもずっといいと言っていました 私はくらべてほしくなかったです 前の結婚の事ばかり言うのは もううんざりです 前の旦那さんとは 13年間も付き合っていたそうです 嫁が前の旦那さんと分かれた時は 28歳の時だそうです だから 嫁の人生は半分以上前の旦那さんと一緒だったということになります わたしと嫁の付き合いは まだ1年しかありません それでも私は 私にも長く付き合った人がいましたが その人との暮らしのことを いつも引き合いに出していたわけではありません 今の方がいいとか 比べた事はありません だから 本当にかなしかったです やっぱりお金がある方がいいんだなと思いました それに前の旦那さんは とても誠実な人です

睡眠剤

医者の指示にしたがわず 自分の判断で睡眠薬をへらしています そうしないと一向に病気が良くなりません 今のところ へらされていたのを5つにへらしています それでもまだ昼間に眠いです 私は不眠症に長くなやまされてきました 31歳の時に発症して 不眠症が原因でした ベゲタミンと言う薬も飲んでいました ベゲタミンは睡眠薬の中で一番強いですそのかわり 脳細胞を破壊する 副作用があります 非常に恐ろしい薬です 今はまったく飲んでいません 処方した医者は 本当にひどい医者だと思います 今はもしかしたら 睡眠薬なしで眠れるかもしれません 特に今日のように使われた人 睡眠薬なしで眠れるかどうか 試してみたいと思います 不眠症が直ったら どんなに素晴らしいことでしょう もう薬の副作用になやまされなくてもいいのです 少しずつ少しずつ ヘラしていきます
今日も3つしか飲まなかったけれど、きちんと眠ることができて、不眠症に関してはかなり治ってきました
 

気をつけたい

昨日 嫁から 私にはもう誰もタイル人がないと言われました 私にはもう親がいないと言われました あなたには両親がいていいけれども 私には両親がいないのだよ と言われました 確かにその通りです 嫁は 嫁の姉とともに育ちました 嫁の姉は 嫁とは2歳しかありません 7才の時に 嫁の母親が 家を出て行ってから 嫁は 嫁の姉にお世話になって生きてきました 嫁の父親が働かない人だったので 働いて給料えたとしても それは全部ほとんど消えていったので 家には 明日食べるお米が有りませんでした 明日食べるものがない 恐ろしい状況ですの中で育ちました 毎日どんなにおびえていたか 毎日どんなに苦しかったか 想像するだけで ぞっとする状況です それでも嫁は 嫁の姉と一緒に 大人になるまでずっと一緒に生きてきました 私が嫁と結婚したことで 嫁の姉は私を嫌いになって 結果的に嫁と 嫁の姉は 絶縁しました 嫁には私しかいないのです 私は 昨日 嫁とケンカをしました 今後はなるべく喧嘩をしないように ささいなことでもめないように 二人とも頑張って気をつけたいと思います  

最終的な手続き

今日は蒸し暑いです 湿度が高いです 昨日は雨が降りました 今日も私は 出かけなければなりません 浦和の法律事務所に行って最終的 な手続きをしてきます 認印を持って行くのです 事務の人が 丁寧に 助けてくれました 私は 自己破産の手続きをしています 自己破産すると カードが使えなくなります そのほかにもたくさん 不便なことが表示できます 世間に対して 自己破産したよ と 有事ができません 恥ずかしいことです でもそれでも 手続きを進めなければなりません クルシミマス それも今日で終わりです 浦和駅って 手続きがすんだら 浦和のパワーストーンの店によって何か 嫁にプレゼントを買ってきたいと思います ピアスが70%off 閉店セールのため 店の全部の商品が半額 私もパワーストーンは大好きです ピアスを買ってこようかなと思います こないだもネックレスを買ってきました 通常ならば1300円のところを 500円で買ってきました 破格の値段です この手続き終わった そのご褒美として 私自身にも何かプレゼントを買ってこようと思います 

憎しみ

嫁は私に謝罪をしてきました 本当にごめんなさい 本当にごめんなさい 私は まだ許す気になりません ゆるしたいとも思いません 本当に夢の方が憎いです 嫁は 姉と絶縁しました 嫁には両親がいません 嫁には私しかいません 多分だから 最近嫁は 私に起こらないのだと思います わたしに捨てられたくないから 私がいないと困るから 私は愛しているのではなくて 私がいないと困るから 私は家政婦だから 私はそう思っています 私の悲しみは 5年間分 本当に深いです 私たちは 本当の意味では できませんでした いつもすれ違っていました 私はいつも起こっていたし 嫁もいつも起こっていました お互いの結婚に対する価値観も違っていました 私は仕事をしているし 嫁は仕事をしていない 私の方が家事をしている子 嫁の方が家事をしていない 本当にくるしんできました そのことに気づきました
人間は弱い者です悲しいほどによわいものです 

キャッシング

私の友達の彼氏が キャッシングをしたそうです きちんと返せる額なので まったく支障ないのです 友達の彼氏は きちんとした会社の正社員です 月収25万あります それなのになぜキャッシングをしたのか謎ですが とにかく返せるのです 私の友達は 彼氏がキャッシングをしたことによって 体調がものすごく悪くなってしまいました なぜかというと 友達が 小さい時にいえの人がキャッシングをしてしまって 返せることができなくなって 取立の人が毎日やってきて 本当に恐ろしい思いをしたからだそうです 今いるトラウマです 友達はそうでなくても 精神疾患思っているのに なぜ彼氏はキャッシングをしたことを彼女に行ったのでしょうか 黙っていてくれればよかったと思います そういった人が友達の彼氏にはまったくありません だから私は友達の彼氏が本当に嫌いです 人としても全然できてないと思います まだ25歳だからゆるされるかもしれませんが もう25歳なのに 彼女のことを本当に気づかっていない 愛のない人だと思います 

更年期障害

私は更年期障害で悩んでいます 悩んでいるところではありません 毎日くるしめられています 体のほてり 発汗 部屋のクーラーを聞かせていても 身体がどうしても汗をかいてしまう さむいので何か起きると すぐに汗をかいてしまう 自律神経がおかしくなっているので どうにもなりません 髪の毛が抜けるという症状は直りました それは とてもよかったです 髪の毛が抜け続けた時 本当に本当に苦しみましたになってしまうかと思うと 本当に大変でした 髪の毛が抜けなくなった 新しく髪の毛が入ってきたり やはり嬉しいです ほっとしています 私はおろかなので 更年期の障害のことで 婦人科のお医者さんに相談したことがありません せっかく近くに病院があるのに 無料送迎バスの出ているのに それを使わない手はありません 今週行けるかどうか分かりませんが 必ず行きたいと思います
かなりしんどいので、今日、協同病院に行って診察をうけてこようと思います

信頼

おはようございます さっき目がさめました 朝7時に行ったら目がさめたのですけれども また寝ました やはり 2度寝しないとダメなようです 私はやっぱり猫が好きです トイレのことで悩みましたが 解決しました 私が夢に向かって 猫のトイレのことで 私が悩んでいると言っているの 猫は聞いていたようです 猫は 寝ている私の口元に肛門を寄せてきて そのまま どっかに座りました ポテトもないことで 嫁が言うことには お尻を見せるということは 最大級の 新代田そうです びっくりしました 私は猫に そんなにも愛されているのだなぁと思い そんな猫のことを嫌いだと思うはずがありません 正直言って 私の口元に お尻をなでてくるのは 嬉しいけれども 汚いんではないかという 懸念もありますが 最大級の信頼の証だとすれば やはり嬉しいのです 動物がいるということ 家族の一員であるということ 動物を飼うということ どうぶつと生きるということ キレイゴトだけではなくて きちんとした責任と 暖かい愛情と 心からの癒し 本当にありがたいと思います 

仕事の意味

なんだか 仕事の 編集をすることが 面倒くさいのです どんな仕事でも 大変なことがあります 私の場合は その日の調子によって仕事の出来高がきまってくることです 調子のいい時は どんどん仕事が捗りますね 調子が良くない時は ほとんどと言っていいほど 仕事が手につきません それでもなんとかかんとか 仕事が出来ているのは 一重に嫁がいてくれるからです 嫁と一緒に おいしいものが食べたい日 嫁と一緒に 快適な部屋に暮らしたいし 嫁と一緒に 素敵な毎日を暮らしたいからです そういう力があるので 私はなんとかかんとか仕事をやっています 一日の終わりに こうやって仕事をしていると 自分が家族をささえているんだということを 自分でも実感できるので 嫁が寝たあとの この静かな空間時間が とても大事に思われてなりません 男である自分 女である自分 男としての自分 女としての自分 自分の事を見つめる時間でもあります
 

僕の夢

僕の夢は パパを助けることです 僕は小さいけれど パパを助けるようになりたいです パパを幸せにすることが 本当に少しだけかもしれないけど やってみたいです 僕の名前は零といいます 生まれた時にママがつけてくれました 零から始まるから 良い名前なんだ という意味だそうです どうしてそのこと教えてくれなかったのか まあそれはいいとして 僕は確かに2歳ですが パパのお手伝いができます パパのお仕事は 文章を作るお仕事です 文章を作るのは 僕はとても苦手ですが パパが喜んでくれるなら 少しだけ頑張ります 電車で遊んでいます 電車が好きです 電車に乗るのが好きです おもちゃの電車は ありません 本物の電車に乗るのが好きです 新幹線でもいいです 電車に乗ってどこかに食べに行きたいです 自転車に乗って どこか遠くへ行ってみたいです 若い頃に 青春18きっぷ というものを使って 一人で旅をしていました 僕もそんな旅をしてみたいです